[:en]The 16th Research Roundtable for Bilingualism as a First Language (BiL1)

Co-sponsored by Graduate School of Intercultural Communication,

Rikkyo University

 

“Bilingualism and Sign Language Studies”

 

(I) Date: Oct. 7th 2017 (Sat.) 13:20-17:30

(II) Place: Room M301, McKim Hall (Building 15), Ikebukuro Campus, Rikkyo University

3-34-1 Nishi-Ikebukuro, Toshima-ku, Tokyo, Japan 171-8501

http://english.rikkyo.ac.jp/access/ikebukuro/direction

*We have arranged sign language interpreters.

 

(III) Programme

M.C.

MISHINA-MORI, Satomi (Rikkyo University)

  1. Opening Address 13:20

YAMAMOTO, Masayo (Kwansei Gakuin University)

 

  1. Plenary Lecture 13:30-14:30

“Sign Language Processing in the Brain”

IKARI, Yukio (Osaka City University)

Break 14:30-14:40

 

  1. Guest Lecture 14:40-15:40

“Improvisational Signing in Sign Language Interaction: Through a Lens of Repair Sequence”

BONO, Mayumi

(National Institute of Informatics & The Graduate University for Advanced Studies)

Break 15:40-15:50

 

  1. Post-graduate Presentations 1 15:50-16:25

“Cross linguistic Influence in Spontaneous Speech of a Japanese-English Bilingual Child: The Effect of Input on Subject Argument Realization”

NAGAI, Yuki (Rikkyo University)

Post-graduate Presentations 2 16:25-17:00

“Acquisition of Japanese particles gao, and wa in Japanese-Portuguese bilingual children”

SHIRAKAWA, Mineko (University of Canterbury)

 

  1. Group discussion 17:00-17:20

 

  1. Closing address 17:20

IKARI, Yukio (Osaka City University)

 

(IV) Fee : 1000 yen (members : free)

(V) Participation: Simply turn up on the day. There is no need to RSVP.

(VI) Dinner party: We’re planning dinner after the research roundtable at a restaurant nearby (18:00-20:00 at a cost of about 5,000 yen). Details will be announced later, but let us know by e-mail to morisato(a)rikkyo.ac.jp by Wednesday, Sep. 27th if you’d like to come to the dinner. In the e-mail message, please write 1) your name, 2) affiliation, 3) e-mail address and put the title of the message as “Application for BiL1 dinner party”.

 [:ja]第1言語としてのバイリンガリズム研究会 (BiL1)第16回研究会

立教大学大学院異文化コミュニケーション研究科 協賛

「バイリンガリズムと手話研究」

 

日時: 2017 年10月7日(土)(13:20~17:30)

場所: 立教大学池袋キャンパス マキムホール(15号館)M301教室

〒171-8501

東京都豊島区西池袋3-34-1

http://www.rikkyo.ac.jp/access/ikebukuro/direction

*当日は手話通訳がつきます。

プログラム

——————————————————

司会

森(三品) 聡美 (立教大学)

開会挨拶 13:20~13:30

山本 雅代 (関西学院大学)

基調講演 13:30~14:30

「手話の脳内言語処理」

井狩 幸男 (大阪市立大学)

休憩14:30~14:40

 

招待講演14:40~15:40

「相互行為における即興手話表現-修復の連鎖の観点から-」

坊農 真弓 (国立情報学研究所&総合研究大学院大学)

休憩15:40~15:50

 

院生発表 15:50~16:25

「日英バイリンガル幼児の主語項選択における言語間相互作用-インプット効果の検証-」

長井 悠稀 (立教大学)

 

院生発表 16:25~17:00

「日本語ポルトガル語同時バイリンガル児童の日本語習得-「が」「を」「は」の理解の観点から-」

白川 峰子(カンタベリー大学)

 

グループディスカッション17:00~17:20

 

閉会挨拶17:20

井狩 幸男 (大阪市立大学)

 

・参加費: 1000 (会員は無料)

参加:参加申し込みは不要ですので、当日直接会場へお越しください。なお、研究会終了後(時間18:00〜20:00、予算5,000 円)、会場近く(場所未定)で懇親会を予定しています。こちらへの参加を希望される方は、9月27日(水)までに、e-mailの件名を「BiL1懇親会参加申し込み」と書き、1) 氏名2) 所属3) メールアドレスを記入して、morisato(a)rikkyo.ac.jpにご返信ください。[:]

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  • [:ja][終了しました]第43回 日本コミュニケーション障害学会学術講演会[:]

    [:ja]2017年7月8日(土)・9日(日)に、 愛知淑徳大学星が丘キャンパス(名古屋市)にて 第43回 日本コミュニケーション障害学会学術講演会を開催いたします。 http://jacd43.umin.jp/ 【演題募集】 現在、一般演題を募集中です(締切:3月20日(予定))。 今回、演題登録時において非会員の方を対象とした【特別枠】を設けております。 詳しくは、http://jacd43.umin.jp/endai.html をご覧ください。 お知り合いの方やお勤め先の同僚の方にも、 この機会にご発表をお勧めいただきますよう、お願い申し上げます。 【プログラム】 ○教育講演: 「咀嚼を考慮した摂食嚥下リハビリテーション」 松尾 浩一郎氏(藤田保健衛生大学医学部) 「コミュニケーションの視点からみた認知症-評価と支援/基礎と展開」 飯干 紀代子氏(志學館大学人間関係学部) 「自閉スペクトラム症児のコミュニケーションの特性と支援」(仮題) 新澤 伸子氏(梅花女子大学心理こども学部) ○シンポジウム: シンポジウム1「日本語の言語発達のランドマーク」 江尻 桂子氏(茨城キリスト教大学文学部) 宮田 Susanne(愛知淑徳大学健康医療科学部) 大伴 潔氏(東京学芸大学教育実践研究支援センター) 坂田 陽子氏(愛知淑徳大学心理学部) シンポジウム2「失語症への認知神経心理学的アプローチ」 「認知症神経心理学的評価の枠組み」 長塚 紀子氏(はさまレインボークリニック/ 上智大学国際言語情報研究所客員所員) 「聴覚理解障害に対する評価と介入」 津田 哲也氏(県立広島大学保健福祉学部) 「口頭表出障害に対する評価と介入」 浦野 雅世氏(横浜市立脳卒中・神経脊椎センター) ○モーニングセミナー: 「失語症の意思疎通支援」 吉川 雅博氏(愛知県立大学教育福祉学部) 「文化言語の多様な子どもの二言語能力の育成 -学校現場におけるアセスメントとサポートのあり方を考える-」 櫻井 千穂氏(同志社大学日本語・日本文化教育センター) 「音響分析で理解を深める! 頸部聴診法活用のポイント」 大野木 宏彰氏(小笠原訪問看護ステーション) 「人工内耳装用児において大切にしたいこと」 井脇 貴子氏(愛知淑徳大学健康医療科学部) ★懇親会:7月8日(土)夕方[:]