[:ja]日時:2018年3月10日(土)13:00-17:00
場所:宮城教育大学420教室
講演者・パネリスト:

  • 大城賢教授(琉球大学)
    『主体的、対話的で深い学び』を育む小学校英語(仮)
  • 中村典生教授(長崎大学)
    中学年、高学年、中学校へと5領域の指導をどうつないで行くか(仮
  • アレン玉井光江教授(青山学院大学)
    新教材にみられるリタラシー指導とその評価について(仮)
  • 司会
    鈴木渉(宮城教育大学)

新小学校学習指導要領における外国語教育-1[:]

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  • [:ja][終了しました]新学術領域「共創言語進化」領域立ち上げ討論会・公募研究説明会のご案内[:]

    [:ja]本年度採択されました文科省新学術領域研究「共創言語進化」の領域立ち上げ討論会兼公募研究説明会を以下のように開催します.皆さま奮ってご参加下さい. ・京都地区説明会 日時 9月19日(火)14:00-17:30 場所 京都大学 吉田南キャンパス, 人間・環境学研究科棟 地下大講義室 https://www.h.kyoto-u.ac.jp/access/#02 ・東京地区説明会 日時 9月24日(日)14:00-17:30 場所 東京大学 駒場 I キャンパス, 21 KOMCEE West K001講義室 http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam02_01_55_j.html ・プログラム(両日とも) 14:00-17:00 領域立ち上げ討論会兼公募研究説明会 17:00-17:30 公募研究個別相談会 領域の概要については下記のURLをご参照下さい. https://docs.wixstatic.com/ugd/0feab6_1c6cd94cc4bd487f8ad2b439c5c1cd1e.pdf どうぞよろしくお願い致します. 新学術領域「共創言語進化(領域代表:岡ノ谷一夫)」 認知発達班代表 東京電機大学 小林春美[:]

  • [:ja][終了しました]はごろも研究会2015のお知らせ(開催日12/12)[:]

    [:ja]堀恵子(東洋大学・筑波大学)です。 このたび,下記のように「はごろも研究会2015」を開くことになりました。 皆さまのご参加をお待ち申し上げます。 ——————— はごろも研究会2015 「コーパス構築とコーパスに基づいた日本語文法・日本語教育研究」 趣旨:機能語用例データベース「はごろも」のプロジェクトは6年目を迎えました。2015年度から新たなメンバーを迎え、文法の面でも充実したプロジェクトを目指して行きます。 2015年3月に機能語表を公開し、11月に用例検索システムも公開されました。 このたび公開を記念して、コーパス構築とコーパスに基づいた日本語文法研究、日本語教育研究に関する公開研究会を開くことになりました。どうぞふるってご参加ください。 日時:2015年12月12日(土)午後1時から5時半まで 場所:東洋大学白山キャンパス 6号館6321教室 〒112-8606 東京都文京区白山5-28-20 アクセスはこちら http://www.toyo.ac.jp/site/access/ 参加費:無料 参加申し込みはこちら(https://ssl.form-mailer.jp/fms/0bd85ad8394392 発表者 中俣尚己(京都教育大学)「真正性のある接触場面コーパスが明らかにする学習者と母語話者の発話の違い」 内丸裕佳子(岡山大学)「原因・理由を表す表現をめぐって」 建石 始(神戸女学院大学)「時を表す表現をめぐって」 堀恵子(東洋大学・筑波大学)「「機能語用例データベース「はごろも」を日本語教育に活かす」 司会:山崎誠(国立国語研究所) 問い合わせ:khori34あっとgmail.com (あっとを@に変えてください) 本研究会は,JSPS科研費15K02654の助成を受けたものです[:]

  • [:ja]【終了しました】日本第二言語習得学会・第17回年次大会(J-SLA2017)発表者募集[:]

    [:ja]日本第二言語習得学会・第17回年次大会(J-SLA 2017)発表者募集 日時:2017年6月3日(土)・4日(日) 場所:静岡文化芸術大学 (http://www.suac.ac.jp/) 招待講演: Dr. Holger Hopp (University of Braunschweig) J-SLA2017での研究発表を募集します。研究発表には「口頭発表」または「ポスター発表」および「学生ワークショップにおける口頭発表」があります。発表を希望される方は、以下の要領で、ご応募ください。積極的なご応募をお待ちしています。 ★「口頭発表」または「ポスター発表」について (「学生ワークショップにおける口頭発表」については、この下をご覧ください。) 1. 応募資格 応募者は、2017年6月3日の時点でJ-SLAの会員でなければならない。ただし、共同発表者については、会員でなくてもよい。 2. 募集する研究の領域 第二言語習得の理論的・実証的研究 (当学会のHP(http://www.j-sla.org/)の学会発足の趣旨を参照してください。) 3. 申し込み方法 発表要旨を電子メールで送付する(書式に関しては9を参照してください。) 件名は「J-SLA2017 abstract」とする 送付先: jsla2017abstracts@gmail.com 発表要旨は、必ず以下の二点を添付ファイルでお送りください。 ① 指定の書式に従った発表要旨をWORDのフォーマットで保存したもの ② 指定の書式に従った発表要旨をPDFで保存したもの *不備がある場合、審査に時間を要し結果報告などが遅れることにもなりますので、必ず両方をお送りください。 4. 締め切り 2017年2月28日(火) 5. 発表要旨受け取り確認のメールについて 担当者に電子メールにて発表要旨を添付ファイルで送付した場合、一両日中に担当者から受け取りメールが来ることになっています。万が一、受け取りのメールが来ない場合は、お手数ですが速やかに担当者までご連絡ください。誤って迷惑メールとして処理されてしまうことがあるかもしれませんので、よろしくお願いします。 6. 審査結果の発表 2017年3月末ごろまでに、本人にメールにて報告する。 7. 口頭発表の時間について 口頭発表は20分で行うこととし、その後に10分間の質疑応答の時間を設ける。 8. 使用言語:日本語または英語 9. 要旨の書式 (不備がある場合、審査結果が遅れる原因にもなりますので、必ず以下の書式に従ってください。) (1) 英語のフォントはCentury 10.5 pt、日本語のフォントはMS明朝10.5 pt を使う。 (2)(2) 発表の言語と要旨に使用する言語を同一にする。 (3) 要旨の長さについては、日本語の場合には1600字以内、英語の場合には1000 words以内とする。なお、図や表を加えてもよいが、最終的な原稿がA4で2枚に収まるようにする。 (4) 以下のイ〜ハの内、いずれを希望するかを要旨の右上に明記する。 イ. 口頭発表のみを希望する。 ロ. ポスター発表のみを希望する。 ハ. 口頭発表を希望するが(選考の結果)口頭発表できない場合には、ポスター発表を希望する。 (5) タイトルを、要旨の最初の部分に記入する。 (6) 審査を無記名の状態で行うため、要旨には氏名を記入しない。 (7) 要旨の最後の部分に、それぞれの長さ(日本語の場合: 文字数、英語の場合: 語数)を記入する。 (8) 添付ファイル送付の際、電子メールの本文に以下のことを明記する。 *氏名(日本語)*氏名(英語)*所属(日本語)*所属(英語) *郵便番号 *住所 *電話番号 *電子メールアドレス *発表言語(日本語か英語のいずれか) 10. 応募と発表に関する注意事項 (1) 二重投稿は認めない。 (2) 未発表のものに限る。口頭発表、ポスター発表のいずれにも代理発表は認めない。 (3) 「口頭発表」は、個人研究・共同研究に関わらず、応募者ひとりについて一件とする。ただし、「ポスター発表」、「学生ワークショップ」(学生会員のみ)への同時応募はさまたげない。その場合、発表内容は異なること。 <その他の問い合わせ先> J-SLA事務局 柴田美紀 shibatam@hiroshima-u.ac.jp 電話: (082)424-6430 ★「学生ワークショップにおける口頭発表」について 学生ワークショップは、第二言語習得研究を行っている大学生・大学院生のためのワークショップで、大会第1日目の午前中に行います。このワーク ショップは、なるべく多くの人に発表してもらうため、いくつかのセッションを並行して行います。また、各セッションにはその分野の専門の研究者が参加し て、助言を行います。発表内容は、現在進行中の研究についてでも構いません。他大学の学生との意見交換を通して、研究の幅を広げましょう。 1. 応募資格 応募者は、2017年6月3日の時点でJ-SLAの学生会員でなければならない。ただし、共同発表者については、会員でなくてもよい。 2. 募集する研究の領域など 第二言語習得の理論的・実証的研究(学会発足の趣旨を参照してください。)現在進行中の研究でも構いません。 3. 申し込み方法 発表要旨を電子メールで送付する (書式に関しては10を参照してください)。 件名は「J-SLA2017…

  • [:ja][終了しました]計量国語学会第六十回大会の御案内[:]

    [:ja]計量国語学会年次大会についてお知らせします。 下記により今年度の大会を開きます.会員以外の方も御来会ください. http://www.math-ling.org/ ●日時:2016年10月8日(土)午前10時〜午後5時50分 ●場所:日本大学文理学部オーバル・ホール 〒156-8550 東京都世田谷区桜上水3-25-40 アクセス http://www.chs.nihon-u.ac.jp/access/ ●参加費:1,000円 今回より,予稿集代でなく,参加費をお支払いいただくことになりました. 研究発表会(一)  10:05-12:05 ・宇野浩二の文体変化の時期に関する計量分析 劉雪琴・金明哲 ・太宰治の文体の計量的分析―助詞と使役、受身、授受構文の関連を中心として― 尾城奈緒子・金明哲 ・有島武郎の弟子・早川三代治の文学作品にみられる欧文脈の影響 金城ふみ子 ・計量的な手法による古典文学作品の著者識別について―源氏物語及びその補作を用いて― 土山玄 研究発表会(二)  13:05-14:35 ・漢字の頻度分布についての試論 菅野倫匡・数理漢文学への道(2)―線形と非線形のはざまで― 島野達雄・文の長さの統計モデル 石井正彦 研究発表会(三)  14:45-16:15 ・学術的文章作成時に留意すべき「書き言葉的」「話し言葉的」な語の分類  柏野和佳子 ・ネットワーク分析による自由想起された感情語の連関 ―性差を中心に―  入江さやか・李鐘賛・余語真夫・金明哲 ・2015 年全国方言意識Web 調査に基づく話者類型  田中ゆかり・前田忠彦・林直樹・相澤正夫 総会 16:15〜16:35 議長選出 第一号議題 2015年度決算の承認を求める件    荻野紫穂 第二号議題 アンケート結果の報告及び会則改定  荻野綱男 第三号議題 庶務報告ほか            伊藤雅光 招待講演  16:50-17:50 ・Quantitative Linguistics in Europe: Principles of the Philosophy of Science as Applied to Linguistics Reinhard Köhler 懇 親 会     18:00-20:00[:]

  • [:ja][終了しました]首都大学東京 言語の脳遺伝学研究センター  キックオフ・シンポジウム[:]

    首都大学東京で行われる、言語の脳遺伝学研究センターの キックオフ・シンポジウムです。 こちらも関心のある方、ご参加ください。 詳細はこちらから

  • [:ja]東北大学言語学講演会(2019/7/5)[:]

    [:ja] 東北大学言語学講演会 日時:2019年7月5日(金)16:30~18:30 会場:東北大学川内南キャンパス中講義棟文学部第2講義室(マップC19) 里麻奈美先生(沖縄国際大学) タロコ語と日本語の比較から迫る身体運動: 言語・認知の関係とその普遍性 中山峰治先生(オハイオ州立大学)・吉村紀子先生(静岡県立大学) 日本人英語学習者の繰り上げ構文の理解に見られる介在効果と主語について 詳細 [:]