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東北大学言語学講演会
- 日時:2019年7月5日(金)16:30~18:30
- 会場:東北大学川内南キャンパス中講義棟文学部第2講義室(マップC19)
- 里麻奈美先生(沖縄国際大学) タロコ語と日本語の比較から迫る身体運動: 言語・認知の関係とその普遍性
- 中山峰治先生(オハイオ州立大学)・吉村紀子先生(静岡県立大学) 日本人英語学習者の繰り上げ構文の理解に見られる介在効果と主語について
- 詳細
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[:ja]■日時詳細:2019年3月21日(木・祝)13:00~16:10予定(12:30受付開始) ■会場:名古屋市立大学 桜山(川澄)キャンパス 医学研究科・医学部研究棟11階 講義室(大) ■主催:くろしお出版、共催:東京手話言語学研究会(TOSLL) ■参加費:2,500円(税込) ■定員:150名(申込順) 当初、2018年7月28日に開催を予定しておりましたが、台風により中止となったため、同会場にて改めて開催いたします。 イベント詳細・申し込みフォーム http://www.9640.jp/gakkai/1995/[:]
[:ja]日本赤ちゃん学会第18回学術集会 7月8日(日)(大会2日目)10:00-12:00 東大・工学部2号館213 自主企画ラウンドテーブル コミュニケーション発達における多様性と共通性: 発達期における情報授受成立の兆し 以下のpdfファイルは3ページあります。ファイル上にアイコンを置くと,下部にページ送りのアイコンが表示されます。 [:]
[:ja]NHK番組アーカイブス学術利用トライアル 研究発表会2018 のお知らせ NHKアーカイブスの学術利用公開では、これまで150組の大学研究者の皆さまにご利用いただき、そこから67本の研究論文が生まれています。その状況を踏まえ、今年度より年1回の研究発表会を催すことになりました。毎回5組の研究者の方に、映像アーカイブ利用ならではの研究成果を、一部番組映像も使いながら発表していただきます。映像アーカイブ研究にご興味のある方は、どうぞご参加ください。 <今年度の開催> 日時 7月14日(土)13時?18時 場所 東京港区愛宕 NHK放送博物館 ★参加申込み等の詳細は、NHK番組アーカイブス学術利用 トライアルホームページをご覧ください。 http://www.nhk.or.jp/archives/academic/[:]
[:ja]堀恵子(東洋大学・筑波大学)です。 このたび,下記のように「はごろも研究会2015」を開くことになりました。 皆さまのご参加をお待ち申し上げます。 ——————— はごろも研究会2015 「コーパス構築とコーパスに基づいた日本語文法・日本語教育研究」 趣旨:機能語用例データベース「はごろも」のプロジェクトは6年目を迎えました。2015年度から新たなメンバーを迎え、文法の面でも充実したプロジェクトを目指して行きます。 2015年3月に機能語表を公開し、11月に用例検索システムも公開されました。 このたび公開を記念して、コーパス構築とコーパスに基づいた日本語文法研究、日本語教育研究に関する公開研究会を開くことになりました。どうぞふるってご参加ください。 日時:2015年12月12日(土)午後1時から5時半まで 場所:東洋大学白山キャンパス 6号館6321教室 〒112-8606 東京都文京区白山5-28-20 アクセスはこちら http://www.toyo.ac.jp/site/access/ 参加費:無料 参加申し込みはこちら(https://ssl.form-mailer.jp/fms/0bd85ad8394392 発表者 中俣尚己(京都教育大学)「真正性のある接触場面コーパスが明らかにする学習者と母語話者の発話の違い」 内丸裕佳子(岡山大学)「原因・理由を表す表現をめぐって」 建石 始(神戸女学院大学)「時を表す表現をめぐって」 堀恵子(東洋大学・筑波大学)「「機能語用例データベース「はごろも」を日本語教育に活かす」 司会:山崎誠(国立国語研究所) 問い合わせ:khori34あっとgmail.com (あっとを@に変えてください) 本研究会は,JSPS科研費15K02654の助成を受けたものです[:]
[:ja]ことばの科学会 オープンフォーラム2018 (第10回年次大会) ことばの科学会(旧ことばの科学研究会)25周年記念大会 「ことばの科学のあゆみと展望」 2018年10月21日 (日) 12:50~17:00 関西学院大学大阪梅田キャンパス1004号室 会員無料、非会員2,000円 第1部:講演 「ことばの科学会の足跡とわたし: 刊行書籍・雑誌を中心に」 関西学院大学 門田修平 第2部:シンポジウム 「脳、障がい、発達から見た言語研究 ― 言語教育への応用可能性を視野に ―」 「言語運用、コミュニケーション活動、障がいと脳」 名古屋大学 田邊宏樹 「失語症や発達性読み書き障害から考える言語」 大阪医科大学 LD センター 西岡有香 「言語発達と神経心理言語学 ― 説明的妥当性から心理的実在性へ ―」 大阪市立大学 井狩幸男 学会ウェブサイト: http://www.jsssmjk.org/ 問合せ:事務局 野村潤 <kotobanokagaku@gmail.com> [:]
[:ja]名古屋で講演会「日本手話ネイティブと学ぶ手話言語学」がありますのでお知らせします。 なお申し込みが必要です。 ——— 日本手話はろう者が母語とする言語です。 手話言語学の観点から、その独自の文法について考察します。 松岡 和美(2015)『日本手話で学ぶ手話言語学の基礎』東京:くろしお出版 の付属DVDに出演した6人のろう者が、それぞれの章を日本手話で解説します。 2018年7月28日(土)13:00~16:10予定 名古屋市立大学 桜山(川澄)キャンパス 主催:くろしお出版、共催:東京手話言語学研究会(TOSLL) 参加費:2,500円(税込)定員:150名(申込順) 日本手話-日本語通訳あり 詳細情報・申し込みフォーム掲載HP http://www.9640.jp/gakkai/1177/ [:]