[:ja]日本赤ちゃん学会第18回学術集会
7月8日(日)(大会2日目)10:00-12:00 東大・工学部2号館213
自主企画ラウンドテーブル
コミュニケーション発達における多様性と共通性:
発達期における情報授受成立の兆し
以下のpdfファイルは3ページあります。ファイル上にアイコンを置くと,下部にページ送りのアイコンが表示されます。
[:ja]日本赤ちゃん学会第18回学術集会
7月8日(日)(大会2日目)10:00-12:00 東大・工学部2号館213
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コミュニケーション発達における多様性と共通性:
発達期における情報授受成立の兆し
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[:ja]Lorena Jessop 先生 公開講演会 カナダのクイーンズ大学言語学科講師Lorena Jessopによる「Pronunciation instruction: From empirical research to practice」という講演会を行います。現在、授業を英語で行っている教員が増えつつあるが、自信を持って発音を教えることができる教員は少ないのではないだろうか。学習者が身につけるべき発音モデルはあるのでしょうか。国際社会で通用する明瞭な発音とはどのようなものなのでしょうか。教師はどのように発音を指導すべきなのでしょうか。このような問題に対して、近年の第二言語習得研究の知見に基づいて、参加者の皆さんと一緒に考えていきたいと思います。講演は英語で行われます。 1. 日程: 7月10日(金)18:00 ~ 19:30 2. 場所: 宮城教育大学 (仙台市青葉区荒巻字青葉149番地)2号館231教室 3. 対象者: 小・中・高等学校及び大学の英語教育に関心をお持ちの方 4. 参加費: 無料 5. 申込方法及びお問い合わせ先: お名前、ご所属、お電話番号(差し支えなければ携帯番号)、E-mailアドレスをご記入いただき、鈴木 渉(watarusuzuki@gmail.com)まで連絡をお願いします。 6. 申込締め切り:平成27年7月3(金)必着 7. 講演内容: Until recently, empirical research into how people learn to pronounce second languages has been neglected. However in the past 15 years, the focus has shifted. Additionally, many instructors neglect teaching pronunciation because they do not know where to start. This seminar will present recent research and apply it to pronunciation instruction in the English language classroom. While based upon empirical research, it will also provide practical classroom resources. [:]
[:en]Pacific Second Language Research Forum 2016 (PacSLRF2016) http://www.j-sla.org/pacslrf/ We are pleased to announce that the Pacific Second Language Research Forum 2016 (PacSLRF 2016) will be hosted at the 16th annual meeting of the Japan Second Language Association (J-SLA 2016) September 9 – 11 at Tama Campus, Chuo University, Tokyo, Japan (supported by Chuo University). Theme: Data and theories in second language research Venue: Chuo University, Tokyo Dates: September 9–11, 2016 Deadline for receipt of abstracts: 20th October 2015 Internationally, PacSLRF has for many years been recognized to be a stimulating conference including colloquia and paper sessions based on empirical data couched within sound theoretical frameworks in areas of Second Language…
[:ja]日本第二言語習得学会・第17回年次大会(J-SLA 2017)発表者募集 日時:2017年6月3日(土)・4日(日) 場所:静岡文化芸術大学 (http://www.suac.ac.jp/) 招待講演: Dr. Holger Hopp (University of Braunschweig) J-SLA2017での研究発表を募集します。研究発表には「口頭発表」または「ポスター発表」および「学生ワークショップにおける口頭発表」があります。発表を希望される方は、以下の要領で、ご応募ください。積極的なご応募をお待ちしています。 ★「口頭発表」または「ポスター発表」について (「学生ワークショップにおける口頭発表」については、この下をご覧ください。) 1. 応募資格 応募者は、2017年6月3日の時点でJ-SLAの会員でなければならない。ただし、共同発表者については、会員でなくてもよい。 2. 募集する研究の領域 第二言語習得の理論的・実証的研究 (当学会のHP(http://www.j-sla.org/)の学会発足の趣旨を参照してください。) 3. 申し込み方法 発表要旨を電子メールで送付する(書式に関しては9を参照してください。) 件名は「J-SLA2017 abstract」とする 送付先: jsla2017abstracts@gmail.com 発表要旨は、必ず以下の二点を添付ファイルでお送りください。 ① 指定の書式に従った発表要旨をWORDのフォーマットで保存したもの ② 指定の書式に従った発表要旨をPDFで保存したもの *不備がある場合、審査に時間を要し結果報告などが遅れることにもなりますので、必ず両方をお送りください。 4. 締め切り 2017年2月28日(火) 5. 発表要旨受け取り確認のメールについて 担当者に電子メールにて発表要旨を添付ファイルで送付した場合、一両日中に担当者から受け取りメールが来ることになっています。万が一、受け取りのメールが来ない場合は、お手数ですが速やかに担当者までご連絡ください。誤って迷惑メールとして処理されてしまうことがあるかもしれませんので、よろしくお願いします。 6. 審査結果の発表 2017年3月末ごろまでに、本人にメールにて報告する。 7. 口頭発表の時間について 口頭発表は20分で行うこととし、その後に10分間の質疑応答の時間を設ける。 8. 使用言語:日本語または英語 9. 要旨の書式 (不備がある場合、審査結果が遅れる原因にもなりますので、必ず以下の書式に従ってください。) (1) 英語のフォントはCentury 10.5 pt、日本語のフォントはMS明朝10.5 pt を使う。 (2)(2) 発表の言語と要旨に使用する言語を同一にする。 (3) 要旨の長さについては、日本語の場合には1600字以内、英語の場合には1000 words以内とする。なお、図や表を加えてもよいが、最終的な原稿がA4で2枚に収まるようにする。 (4) 以下のイ〜ハの内、いずれを希望するかを要旨の右上に明記する。 イ. 口頭発表のみを希望する。 ロ. ポスター発表のみを希望する。 ハ. 口頭発表を希望するが(選考の結果)口頭発表できない場合には、ポスター発表を希望する。 (5) タイトルを、要旨の最初の部分に記入する。 (6) 審査を無記名の状態で行うため、要旨には氏名を記入しない。 (7) 要旨の最後の部分に、それぞれの長さ(日本語の場合: 文字数、英語の場合: 語数)を記入する。 (8) 添付ファイル送付の際、電子メールの本文に以下のことを明記する。 *氏名(日本語)*氏名(英語)*所属(日本語)*所属(英語) *郵便番号 *住所 *電話番号 *電子メールアドレス *発表言語(日本語か英語のいずれか) 10. 応募と発表に関する注意事項 (1) 二重投稿は認めない。 (2) 未発表のものに限る。口頭発表、ポスター発表のいずれにも代理発表は認めない。 (3) 「口頭発表」は、個人研究・共同研究に関わらず、応募者ひとりについて一件とする。ただし、「ポスター発表」、「学生ワークショップ」(学生会員のみ)への同時応募はさまたげない。その場合、発表内容は異なること。 <その他の問い合わせ先> J-SLA事務局 柴田美紀 shibatam@hiroshima-u.ac.jp 電話: (082)424-6430 ★「学生ワークショップにおける口頭発表」について 学生ワークショップは、第二言語習得研究を行っている大学生・大学院生のためのワークショップで、大会第1日目の午前中に行います。このワーク ショップは、なるべく多くの人に発表してもらうため、いくつかのセッションを並行して行います。また、各セッションにはその分野の専門の研究者が参加し て、助言を行います。発表内容は、現在進行中の研究についてでも構いません。他大学の学生との意見交換を通して、研究の幅を広げましょう。 1. 応募資格 応募者は、2017年6月3日の時点でJ-SLAの学生会員でなければならない。ただし、共同発表者については、会員でなくてもよい。 2. 募集する研究の領域など 第二言語習得の理論的・実証的研究(学会発足の趣旨を参照してください。)現在進行中の研究でも構いません。 3. 申し込み方法 発表要旨を電子メールで送付する (書式に関しては10を参照してください)。 件名は「J-SLA2017…
[:ja]日程に誤りがありましたので、訂正します(2017年11月8日) 宮城教育大学の鈴木渉です。いつも大変お世話になっております。 本学では以下の講演会を予定しておりますので、皆さまお誘いあわせの上、ご参集ください。 12月21日(木)14:40-16:10@232教室 11月24日(金)14:40-16:10@230教室 木山幸子 氏(東北大学准教授) タイトル:『ことばが対人関係を変えるとき-コミュニケーションの神経言語学研究の展望』 概要:ことばの果たす役割は、情報伝達のみではありません。同じ内容を伝えるのでも、ことばの選び方ひとつで、聞き手を喜ばせもすれば怒らせもします。聞き手は、そのことばを選んだ話し手がその時どのような感情を経験しているか、相手や場に対してどのような態度でいるかといったことをも察知します。なぜそうしたことが伝わるかを考える方法の1つとして、脳波やMRIなどの脳機能計測による言語理解の実験研究の一端をご紹介いたします。ことばによって対人関係が変化する過程のおもしろさについて自由に議論することができればと思っています。 講師紹介:博士(文学)ご専門は語用論的言語処理の加齢変化、フィールド認知神経言語学。 連絡先:ハンドアウト作成等のため、鈴木渉(suzukiw@staff.miyakyo-u.ac.jp) まで連絡ください。[:]
[:en][:ja]以下のポスターの2ページ目以降をご覧になりたい場合は,ポスターの下部にカーソルを持ってくると,ページ送りの表示が出ます。 [:]
[:ja]2019年2月2日(土曜日)には,国語研究所の山崎誠先生による「語彙から見るテキストの計量的分析」のワークショップを開催します。このワークショップでも,RStudioを使って形態素解析とその結果を利用した頻度分析,対数尤度比による特徴語の抽出,語彙的結束性の計量,語彙の類似度,異なるテキスト間で共出現する語の分布などの計算を行います。参加は,予備登録は必要なく,自由で,無料です。ファイルを添付しておきます。 日時:2019年2月2日(土)13:00~17:00 場所:名古屋大学東山キャンパス全学教育棟北棟406 講師:国語研究所教授,山崎誠 タイトル:語彙から見るテキストの計量的分析 玉岡賀津雄 [:]