[:ja]文教大学文学部英米語英米文学科では、言語学(英語学・外国語教育)および言語学(英語学・言語学・外国語教育)担当の専任教員2名を募集しています。詳細については、下記の採用情報のウェブページから文学部教員募集のページへお進みいただき、募集要項をご覧ください(応募締切7月1日必着)。

https://www.bunkyo.ac.jp/gakuen/saiyo.htm
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  • [:ja][終了しました]Lorena Jessop 先生 公開講演会 (7月10日)[:]

    [:ja]Lorena Jessop 先生 公開講演会 カナダのクイーンズ大学言語学科講師Lorena Jessopによる「Pronunciation instruction: From empirical research to practice」という講演会を行います。現在、授業を英語で行っている教員が増えつつあるが、自信を持って発音を教えることができる教員は少ないのではないだろうか。学習者が身につけるべき発音モデルはあるのでしょうか。国際社会で通用する明瞭な発音とはどのようなものなのでしょうか。教師はどのように発音を指導すべきなのでしょうか。このような問題に対して、近年の第二言語習得研究の知見に基づいて、参加者の皆さんと一緒に考えていきたいと思います。講演は英語で行われます。 1. 日程: 7月10日(金)18:00 ~ 19:30 2. 場所: 宮城教育大学 (仙台市青葉区荒巻字青葉149番地)2号館231教室 3. 対象者: 小・中・高等学校及び大学の英語教育に関心をお持ちの方 4. 参加費: 無料 5. 申込方法及びお問い合わせ先: お名前、ご所属、お電話番号(差し支えなければ携帯番号)、E-mailアドレスをご記入いただき、鈴木 渉(watarusuzuki@gmail.com)まで連絡をお願いします。 6. 申込締め切り:平成27年7月3(金)必着 7. 講演内容: Until recently, empirical research into how people learn to pronounce second languages has been neglected. However in the past 15 years, the focus has shifted. Additionally, many instructors neglect teaching pronunciation because they do not know where to start. This seminar will present recent research and apply it to pronunciation instruction in the English language classroom. While based upon empirical research, it will also provide practical classroom resources. [:]

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    [:ja]東京手話言語学研究会 第2回国際フォーラム 主催:東京手話言語学研究会(問合せ先: tokyo.shuwa.gengogaku@gmail.com) 共催:慶應義塾大学松岡和美研究室・昭和女子大学浅田裕子研究室 日時:2016年9月27日(火)18時30分~20時 会場:慶應義塾大学日吉キャンパス来往舎1階「シンポジウムスペース」 講師:Deborah Chen Pichler (ギャロデット大学教授) 演題(1): “Unimodal bilingual signers: A new direction for bilingual research” 演題(2): “Get to know Gallaudet graduate program” 使用言語:英語(日本手話通訳あり) チェンピクラー先生は,「ろう者の大学」として世界的に知られるギャロデット大学の教授として,手話言語のL1/L2研究を活発に展開されています。 今回は,手話のバイリンガリズムという珍しい研究トピックについてのご講演と,ギャロデット大学の大学院プログラムの紹介があります。 平日夜の開催となり恐縮ですが,ぜひご参加ください。 また,ご興味をお持ちの学生・研究者・一般の方にもお知らせいただけましたら幸いです。 [:]

  • [:ja][終了しました]ワークショップ「ことばの発達の神経科学」@東北大学[:]

    [:ja]3月22日(木)ワークショップ「ことばの発達の神経科学」@東北大学   <ワークショップのご案内> 主催:東北大学国際文化研究科 附属言語脳認知総合科学研究センター 第1回 ワークショップ「ことばの発達の神経科学」 日時:2018年3月22日(木)11:00-18:00 場所:東北大学川内南キャンパス文科系総合講義棟 211-212号室 概要:言語に関する文理融合型研究の発展を目指し、言語処理、言語習得、言語脳科学をテーマとする第1回ワークショップを開くことになりました。各分野をリードする研究による招待講演、ポスターセッション、意見交換会を予定しております。 皆様のご参加をお待ちしております。詳細は添付のポスターをご参照ください。 [:]

  • [:en](Done)The 78th Meeting of the Japanese Society of Korean Language Education[:ja](終了しました)第78回朝鮮語教育学会例会[:]

    [:en][:ja]以下のポスターの2ページ目以降をご覧になりたい場合は,ポスターの下部にカーソルを持ってくると,ページ送りの表示が出ます。 [:]

  • [:ja][終了しました]言語科学会ワークショップ「Rによる線形混合効果(LME)モデルを使った反応時間実験データの分析法」[:]

    [:ja]ワークショップ: Rによる線形混合効果(LME)モデルを使った反応時間実験データの分析法 内容: 反応時間パラダイム(reaction time paradigm)を使った実験の反応時間(ミリ秒)および正誤(0と1)データの分析には,線形混合効果(linear mixed-effects, LME)モデルが使われることが多くなりました。そこで,今回のワークショップでは,Rを使って,一般的なLMEの分析法を紹介します(分析の手順は今回紹介する方法だけではありません)。①分析前のExcelによる反応時間と正誤判断データの編集,②RStudioの基本設定(作業ディレクトリとファイルの取り込み)③変数の対数および逆数変換と有効性の検討,③LMEの基本概念(固定変数とランダム変数),④LMEの分析コマンドと交互作用,⑤LMEのモデル検討,⑥LMEの結果報告,⑦その他のLMEに関連したコマンド,です。90分の2コマ(180分)で紹介します。あくまでLMEの分析の基本的な解説ですので,R自体の講習会ではありません。なお,参加者はRおよびRStudioをインストールしたラップトップ・コンピュータをご持参ください。講習会の後で,5時から近所のイタリアン・バルで懇談会を予定しています。ぜひ,こちらにもご参加ください。参加は自由,資料代は1,000円,予約の必要はありません。 日時: 2017年4月22日(土),13:00 – 16:30(30分の休みを含む) 場所:名古屋大学教養教育院405号室 http://www.nagoya-u.ac.jp/upload_images/campus_map_jp.pdfの地図B4のビル 講師:名古屋大学教授 玉岡 賀津雄 問い合わせ:tamaoka@nagoya-u.jp  [:]

  • [:ja][終了しました]日本第二言語習得学会・2017年度秋の研修会 [:]

    [:ja]日時:2017年10月29日(日)10:30-17:00 場所:首都大学東京 南大沢キャンパス 国際交流会館大会議室 (https://www.tmu.ac.jp/university/campus_guide/access.html) 内容: 10:10– 受付 10:30–12:00 講演  須田孝司氏(静岡県立大学) 「日本人英語学習者の文処理方略について」 12:00–13:00 昼食・休憩 13:00-13:40 J-SLA総会 13:45–15:15 講演  清水崇文氏(上智大学) 「中間言語語用論:L2口頭運用能力の解明を目指して」(仮題) 15:30-17:00   講演  庵功雄氏(一橋大学) 「言語間の類似と相違を捉えるための機能主義的観点―場所を表す「に」と「で」、限定詞「この」と「その」を例に―」 *事前申し込みは不要です。直接会場にお越しください。 参加費:1,000円(会員、非会員、一般・学生とも) http://www.j-sla.org/event/2017年j-sla秋の研修会/ 問合先:J-SLA事務局 柴田美紀(Eメール:shibatamアットhiroshima-u.ac.jp)。 *Eメールの「アット」を「@」に変更してください。[:]