[:ja]シンポジウム「コミュニケーションにおける心」
日時: 2016年3月4日(金) 14:00-17:00
場所: 東京大学・駒場キャンパス18号館ホール
参加費: 無料、事前登録不要
共催: 東京大学こころの多様性と適応の統合的研究機構
URL: http://ecs.c.u-tokyo.ac.jp/activity/symposium/FY2015/Poster_FY2015.pdf
詳細: シンポ・研究会のサイトをご覧下さい

武藤世良 (東京大学大学院教育学研究科)
 尊敬の感情心理学
菊池由葵子 (東京大学大学院総合文化研究科)
 ASD者における社会的認知の特徴とその促進
高橋英之 (大阪大学大学院工学研究科)
 他者に感じる心はどこまで幻想で,どこからリアルか?
 -ロボットを用いた認知科学的検討-[:]

Similar Posts

  • [:en][Done]The 16th Research Roundtable for Bilingualism as a First Language (BiL1) [:ja][終了しました]第1言語としてのバイリンガリズム研究会 (BiL1)–第16回研究会[:]

    [:en]The 16th Research Roundtable for Bilingualism as a First Language (BiL1) Co-sponsored by Graduate School of Intercultural Communication, Rikkyo University   “Bilingualism and Sign Language Studies”   (I) Date: Oct. 7th 2017 (Sat.) 13:20-17:30 (II) Place: Room M301, McKim Hall (Building 15), Ikebukuro Campus, Rikkyo University 3-34-1 Nishi-Ikebukuro, Toshima-ku, Tokyo, Japan 171-8501 http://english.rikkyo.ac.jp/access/ikebukuro/direction *We have arranged sign language interpreters.   (III) Programme M.C. MISHINA-MORI, Satomi (Rikkyo University) Opening Address 13:20 YAMAMOTO, Masayo (Kwansei Gakuin University)   Plenary Lecture 13:30-14:30 “Sign Language Processing in the Brain” IKARI, Yukio (Osaka City University) Break 14:30-14:40   Guest Lecture 14:40-15:40 “Improvisational Signing in Sign Language Interaction: Through a Lens of Repair Sequence” BONO, Mayumi…

  • [:ja][終了しました]手話に関する国際シンポジウム12/9日大、12/15京大お知らせ[:]

    [:ja]手話研究で世界的に著名なSherman Wilcox先生をお招きして国際シンポジウムが開催されます。日本の主な手話研究者も登壇されます (科研の新学術領域 「共創言語進化」主催で、京都大学谷口一美先生ほかの御尽力です)。 日程が可能でしたらぜひご出席ください。 [:]

  • [:ja][終了しました]公開シンポジウム 「知っていること」と「使えること」をつなぐ(12月26日)[:]

    [:ja]日本女子大学、同大学院では学術交流企画として以下のシンポジウムを開催します。どうぞお越しください。 このシンポジウムは日本語文法項目用例文データベース『はごろも』研究会も協力しています。 公開シンポジウム 「知っていること」と「使えること」をつなぐ 日時  2015年12月26日(土)13時~17時半 場所  日本女子大学 低層棟 206教室 趣旨 ある表現が「使える」ようになるには、その表現自体についての的確な知識が必要である。 しかし、文法知識を持っているだけでは学習者はその表現を使えるようになるとは言えない。 学ぶ時にはその表現の用いられる具体的な場面や発話意図といった「文脈」を意識する必要がある。 シンポジウムでは、文法知識と習得という観点から、連体修飾節内のテンスと「ねじれ文」などの名詞述語文について発表する。 また、文脈化という観点から、初級教科書の文型提示の仕方の分析と教師研修における文法授業の役割についての発表を行う。 発表 連体修飾節内の「ル」と「テイル」について ―「たばこをすっている人もすっている権利があります」を例に― 江田すみれ  日本女子大学 名詞述語文「N1はN2だ」の習得調査―ねじれ文の誤用を中心に― 砂川有里子 筑波大学・国立国語研究所 「文脈化」という視点 ―初級教科書の再検討― 太田陽子 一橋大学 日本語教師研修における文法授業の役割 ―課題遂行を重視した授業デザインを目指して― 清水まさ子、山本実佳、木田真理  国際交流基金日本語国際センター 司会    堀 恵子 筑波大学・東洋大学 申し込み先  https://ssl.form-mailer.jp/fms/7bbd3616394379 お知らせ,ポスターはこちらから  http://www2.ttcn.ne.jp/~khori/ku_hui_zinopeji/ri_ben_nu_zi_da_zhu_cui_gong_kaishinpojiumu.html 連絡先    日本女子大学 江田研究室 03-5981-3524[:]

  • [:ja][終了しました]第57回名古屋大学大学院人文学研究科・日本語教育学分野公開講演会(12月22日(土))[:]

    [:ja]第57回名古屋大学大学院人文学研究科・日本語教育学分野公開講演会を行います。これは,平成30 年度名古屋大学大学院人文学研究科研究プロジェクト経費「研究者・大学院生のための言語テキスト検索およびテキストマイニングのワークショップの開催」主催です。参加費無料で,事前申し込みも不要です。 講師:渡辺 眞澄 失語症-単語と文の処理障害- 2018年12月22日(土) 13:00~16:30 渡辺先生のプロフィール:主に脳損傷者における動詞活用、単語の読み、文などの障害に関する研究を行っている。 県立広島大学保健福祉学部コミュニケーション障害学科・准教授、言語聴覚士・博士(学術)(名古屋大学) 2004年 – 2005年 University College London Dept. of Psychology  Visiting Researcher 2017年 Neuroscience and Aphasia Research Unit, University of Manchester  Senior Visiting Fellow. ワークショップの内容:内容:失語症は脳梗塞などの脳血管障害や頭部外傷などによっておこる後天的な言語障害で、発話、理解、読み、書き、の各側面に何らかの症状が現れる。単語レベルでは、単語の名称が出てこない呼称障害や、いろいろなタイプの復唱障害、音読障害などが生じる。一方、文レベルの障害としては失文法などがあり、その症状は言語によっても異なり、個人差も大きいことが知られている。日本語では助詞の省略や置換の報告が多い。失文法は理解面にも影響が及び、非可逆文に比べて可逆文の理解が、また能動文に比べて受動文の理解が困難であることなどは多くの言語で報告がある。失文法の障害メカニズムについては長年にわたって、言語学的表象の障害と捉える説と、処理の障害と捉える説が展開されてきた。当日は、これらのうちのいくつかの説と、自験例を呈示する。[:]

  • [:ja][終了しました]第43回 日本コミュニケーション障害学会学術講演会[:]

    [:ja]2017年7月8日(土)・9日(日)に、 愛知淑徳大学星が丘キャンパス(名古屋市)にて 第43回 日本コミュニケーション障害学会学術講演会を開催いたします。 http://jacd43.umin.jp/ 【演題募集】 現在、一般演題を募集中です(締切:3月20日(予定))。 今回、演題登録時において非会員の方を対象とした【特別枠】を設けております。 詳しくは、http://jacd43.umin.jp/endai.html をご覧ください。 お知り合いの方やお勤め先の同僚の方にも、 この機会にご発表をお勧めいただきますよう、お願い申し上げます。 【プログラム】 ○教育講演: 「咀嚼を考慮した摂食嚥下リハビリテーション」 松尾 浩一郎氏(藤田保健衛生大学医学部) 「コミュニケーションの視点からみた認知症-評価と支援/基礎と展開」 飯干 紀代子氏(志學館大学人間関係学部) 「自閉スペクトラム症児のコミュニケーションの特性と支援」(仮題) 新澤 伸子氏(梅花女子大学心理こども学部) ○シンポジウム: シンポジウム1「日本語の言語発達のランドマーク」 江尻 桂子氏(茨城キリスト教大学文学部) 宮田 Susanne(愛知淑徳大学健康医療科学部) 大伴 潔氏(東京学芸大学教育実践研究支援センター) 坂田 陽子氏(愛知淑徳大学心理学部) シンポジウム2「失語症への認知神経心理学的アプローチ」 「認知症神経心理学的評価の枠組み」 長塚 紀子氏(はさまレインボークリニック/ 上智大学国際言語情報研究所客員所員) 「聴覚理解障害に対する評価と介入」 津田 哲也氏(県立広島大学保健福祉学部) 「口頭表出障害に対する評価と介入」 浦野 雅世氏(横浜市立脳卒中・神経脊椎センター) ○モーニングセミナー: 「失語症の意思疎通支援」 吉川 雅博氏(愛知県立大学教育福祉学部) 「文化言語の多様な子どもの二言語能力の育成 -学校現場におけるアセスメントとサポートのあり方を考える-」 櫻井 千穂氏(同志社大学日本語・日本文化教育センター) 「音響分析で理解を深める! 頸部聴診法活用のポイント」 大野木 宏彰氏(小笠原訪問看護ステーション) 「人工内耳装用児において大切にしたいこと」 井脇 貴子氏(愛知淑徳大学健康医療科学部) ★懇親会:7月8日(土)夕方[:]