Call for Paper: 10th International Language for Specific Purposes Seminar (LSP 2016) | 26 – 27 July 2016 | Kuala Lumpur

Kindly note that we have extended the deadline submission for the abstract.

New Important Dates:

Submission of Abstracts: 18 March 2016
Notification of Acceptance: 25 March 2016
*Submission of Full Paper: 30 June 2016

*All papers will be peer reviewed and selected papers will be published in the ISI indexed SHS Web of Conferences (http://www.shs-conferences.org/) or the LSP International (http://www.utm.my/penerbit/lsp-international-journal-information/).

Kind regards, Liza

Dear all,

*Call for Paper*

*10TH INTERNATIONAL LANGUAGE FOR SPECIFIC PURPOSES SEMINAR*

*LSP 2016*
In conjunction with the coming International Language for Specific Purposes Seminar organised by the Language Academy, Universiti Teknologi Malaysia (UTM), we would like to extend our invitation to call for paper(s) from your good self.

The two-day conference is to be held in UTMKL from 26-27 July 2016. We aim to bring together experts and practitioners in academia, industry and government sectors to share and present their latest findings in LSP 2016 aligned with the conference theme: “LSP: Insights and Innovations”. It is hoped that the conference would serve as one of the most prestigious events in the region to gather students, scholars, professionals and researchers interested in sharing and disseminating research findings in areas related to the aims and objectives of the conference. We therefore, invite individuals and organisations to participate in the LSP 2016 conference.

Please find the attached brochure for LSP 2016 Call for Paper for your kind perusal and reference. We would appreciate if you could circulate this information by disseminating and displaying the attached brochure in the related notice boards at your faculty and forwarding this email to your students and colleagues in other institutions locally and abroad.

Should you need further assistance or if you have any enquiries, kindly contact our Event Manager; Ms. Nurul Ain at +607-5218159. You can log on to the official website at http://seminar.spaceutm.edu.my/lsp2016 and Email us at lspseminar2016@gmail.com to get more information about the conference.

We are looking forward to receiving your positive reply and participation and hope to see you at the LSP 2016 conference.

Thank you.

Sincerely,

Assoc. Prof. Dr. Sarimah binti Shamsudin
Chairman
(LSP 2016)

*Important Dates:*
*Submission of Abstracts: 31 January 2016*
*Notification of Acceptance: 28 February 2016*
*Submission of Full Paper: 30 June 2016*

*All papers will be peer reviewed and selected papers will be published in the *
*ISI indexed SHS Web of Conferences (http://www.shs-conferences.org/ ) or the*
*LSP International (http://www.utm.my/penerbit/lsp-international-journal-information/
).*

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  • [:ja][終了しました] 新谷奈津子先生 公開講演会@宮教大[:]

    [:ja]新谷奈津子先生 公開講演会@宮教大  ニュージーランドのオークランド大学上級講師、新谷奈津子氏による「インプットタスクを小学校英語に活用する」という講演会が行われます。 1. 日程: 5月18日(月) 18:00 ~ 20:00 2. 場所: 宮城教育大学 (仙台市青葉区荒巻字青葉149番地)2号館230教室 3. 参加費: 無料 4. 申込方法及びお問い合わせ先: お名前、ご所属、お電話番号(差し支えなければ携帯番号)、E-mailアドレスをご記入いただき、鈴木渉(watarusuzuki@gmail.com)まで連絡をお願いします。 5. 申込締め切り:平成27年5月11(月)必着 6. 講演者紹介: 新谷氏は、10年以上日本で英語を教えた経験をもとに、インプットタスクの英語習得における有効性でオークランド大学から博士号を授与され、シンガポールの南洋理工大学で助教ののち、現職。新谷氏の研究は第二言語習得におけるインタラクションの役割やタスク中心の教授法等で、『Language Learning』、『Studies in Second Language Acquisition』、『Applied Linguistics』など一流の国際雑誌に出版されている。著書に『Exploring Language Pedagogy Through Second Language Acquisition Research』(Routledge、2014年)等があり、現在『The role of input-based tasks in foreign language instruction for young learners』(John Benjamins)を執筆中。TESOL Quarterlyの編集委員も務める。 8. 講演内容: 「タスク」とは、教室の中で学習者が、外国語をつかってコミュニケーションをとる状況をつくり、それによって英語を使ってコミュニケーションができる力をつけることを目的にした教授法です。ですから、英語を正確に書く・読む・聴く・話す能力は、コミュニケーションの練習を通して少しずつ身に着くものであるという考えが根本にあります。「タスク」と聞くと、既に英語を発話する能力が身についた学習者が、ペアワーク・グループワークの中で行うものと考えられがちですが、英語の知識がほとんどない児童でもインプットタスクをつかってコミュニケーションを体験させることができます。このセミナーでは、タスクを小学校英語に活用する方法として、インプットタスクを提唱し、従来のpresentation-practice-production(学習項目を提示し、それを練習し、最終的にコミュニケーションを重視したアクティビティに発展させる)とどう違うのか、どのようなメリットがあるのかを、考えてみたいと思います。セミナー前半は、タスクの基本的な定義とどのような効果が期待できるのか第二言語習得理論の観点から検証します。後半は、グループに分かれて、インプットタスクと、それを発展させたアウトプットタスクを実際にデザインし、それを全体で共有しながら、「タスク」を小学校英語に活用する問題点、疑問点をみなさんと考えていきたいと思います。[:]