[:ja]■日時詳細:2019年3月21日(木・祝)13:00~16:10予定(12:30受付開始)
■会場:名古屋市立大学 桜山(川澄)キャンパス 医学研究科・医学部研究棟11階 講義室(大)
■主催:くろしお出版、共催:東京手話言語学研究会(TOSLL)
■参加費:2,500円(税込)
■定員:150名(申込順)

当初、2018年7月28日に開催を予定しておりましたが、台風により中止となったため、同会場にて改めて開催いたします。

イベント詳細・申し込みフォーム
http://www.9640.jp/gakkai/1995/[:]

Similar Posts

  • [:ja]【終了しました】日本第二言語習得学会・第17回年次大会(J-SLA2017)発表者募集[:]

    [:ja]日本第二言語習得学会・第17回年次大会(J-SLA 2017)発表者募集 日時:2017年6月3日(土)・4日(日) 場所:静岡文化芸術大学 (http://www.suac.ac.jp/) 招待講演: Dr. Holger Hopp (University of Braunschweig) J-SLA2017での研究発表を募集します。研究発表には「口頭発表」または「ポスター発表」および「学生ワークショップにおける口頭発表」があります。発表を希望される方は、以下の要領で、ご応募ください。積極的なご応募をお待ちしています。 ★「口頭発表」または「ポスター発表」について (「学生ワークショップにおける口頭発表」については、この下をご覧ください。) 1. 応募資格 応募者は、2017年6月3日の時点でJ-SLAの会員でなければならない。ただし、共同発表者については、会員でなくてもよい。 2. 募集する研究の領域 第二言語習得の理論的・実証的研究 (当学会のHP(http://www.j-sla.org/)の学会発足の趣旨を参照してください。) 3. 申し込み方法 発表要旨を電子メールで送付する(書式に関しては9を参照してください。) 件名は「J-SLA2017 abstract」とする 送付先: jsla2017abstracts@gmail.com 発表要旨は、必ず以下の二点を添付ファイルでお送りください。 ① 指定の書式に従った発表要旨をWORDのフォーマットで保存したもの ② 指定の書式に従った発表要旨をPDFで保存したもの *不備がある場合、審査に時間を要し結果報告などが遅れることにもなりますので、必ず両方をお送りください。 4. 締め切り 2017年2月28日(火) 5. 発表要旨受け取り確認のメールについて 担当者に電子メールにて発表要旨を添付ファイルで送付した場合、一両日中に担当者から受け取りメールが来ることになっています。万が一、受け取りのメールが来ない場合は、お手数ですが速やかに担当者までご連絡ください。誤って迷惑メールとして処理されてしまうことがあるかもしれませんので、よろしくお願いします。 6. 審査結果の発表 2017年3月末ごろまでに、本人にメールにて報告する。 7. 口頭発表の時間について 口頭発表は20分で行うこととし、その後に10分間の質疑応答の時間を設ける。 8. 使用言語:日本語または英語 9. 要旨の書式 (不備がある場合、審査結果が遅れる原因にもなりますので、必ず以下の書式に従ってください。) (1) 英語のフォントはCentury 10.5 pt、日本語のフォントはMS明朝10.5 pt を使う。 (2)(2) 発表の言語と要旨に使用する言語を同一にする。 (3) 要旨の長さについては、日本語の場合には1600字以内、英語の場合には1000 words以内とする。なお、図や表を加えてもよいが、最終的な原稿がA4で2枚に収まるようにする。 (4) 以下のイ〜ハの内、いずれを希望するかを要旨の右上に明記する。 イ. 口頭発表のみを希望する。 ロ. ポスター発表のみを希望する。 ハ. 口頭発表を希望するが(選考の結果)口頭発表できない場合には、ポスター発表を希望する。 (5) タイトルを、要旨の最初の部分に記入する。 (6) 審査を無記名の状態で行うため、要旨には氏名を記入しない。 (7) 要旨の最後の部分に、それぞれの長さ(日本語の場合: 文字数、英語の場合: 語数)を記入する。 (8) 添付ファイル送付の際、電子メールの本文に以下のことを明記する。 *氏名(日本語)*氏名(英語)*所属(日本語)*所属(英語) *郵便番号 *住所 *電話番号 *電子メールアドレス *発表言語(日本語か英語のいずれか) 10. 応募と発表に関する注意事項 (1) 二重投稿は認めない。 (2) 未発表のものに限る。口頭発表、ポスター発表のいずれにも代理発表は認めない。 (3) 「口頭発表」は、個人研究・共同研究に関わらず、応募者ひとりについて一件とする。ただし、「ポスター発表」、「学生ワークショップ」(学生会員のみ)への同時応募はさまたげない。その場合、発表内容は異なること。 <その他の問い合わせ先> J-SLA事務局 柴田美紀 shibatam@hiroshima-u.ac.jp 電話: (082)424-6430 ★「学生ワークショップにおける口頭発表」について 学生ワークショップは、第二言語習得研究を行っている大学生・大学院生のためのワークショップで、大会第1日目の午前中に行います。このワーク ショップは、なるべく多くの人に発表してもらうため、いくつかのセッションを並行して行います。また、各セッションにはその分野の専門の研究者が参加し て、助言を行います。発表内容は、現在進行中の研究についてでも構いません。他大学の学生との意見交換を通して、研究の幅を広げましょう。 1. 応募資格 応募者は、2017年6月3日の時点でJ-SLAの学生会員でなければならない。ただし、共同発表者については、会員でなくてもよい。 2. 募集する研究の領域など 第二言語習得の理論的・実証的研究(学会発足の趣旨を参照してください。)現在進行中の研究でも構いません。 3. 申し込み方法 発表要旨を電子メールで送付する (書式に関しては10を参照してください)。 件名は「J-SLA2017…

  • [:ja](終了しました)NHK番組アーカイブス学術利用トライアル事務局より研究発表会2018のお知らせ[:]

    [:ja]NHK番組アーカイブス学術利用トライアル 研究発表会2018 のお知らせ NHKアーカイブスの学術利用公開では、これまで150組の大学研究者の皆さまにご利用いただき、そこから67本の研究論文が生まれています。その状況を踏まえ、今年度より年1回の研究発表会を催すことになりました。毎回5組の研究者の方に、映像アーカイブ利用ならではの研究成果を、一部番組映像も使いながら発表していただきます。映像アーカイブ研究にご興味のある方は、どうぞご参加ください。 <今年度の開催> 日時   7月14日(土)13時?18時 場所   東京港区愛宕  NHK放送博物館 ★参加申込み等の詳細は、NHK番組アーカイブス学術利用 トライアルホームページをご覧ください。 http://www.nhk.or.jp/archives/academic/[:]

  • [:ja][終了しました]言語科学会ワークショップ「Rによる線形混合効果(LME)モデルを使った反応時間実験データの分析法」[:]

    [:ja]ワークショップ: Rによる線形混合効果(LME)モデルを使った反応時間実験データの分析法 内容: 反応時間パラダイム(reaction time paradigm)を使った実験の反応時間(ミリ秒)および正誤(0と1)データの分析には,線形混合効果(linear mixed-effects, LME)モデルが使われることが多くなりました。そこで,今回のワークショップでは,Rを使って,一般的なLMEの分析法を紹介します(分析の手順は今回紹介する方法だけではありません)。①分析前のExcelによる反応時間と正誤判断データの編集,②RStudioの基本設定(作業ディレクトリとファイルの取り込み)③変数の対数および逆数変換と有効性の検討,③LMEの基本概念(固定変数とランダム変数),④LMEの分析コマンドと交互作用,⑤LMEのモデル検討,⑥LMEの結果報告,⑦その他のLMEに関連したコマンド,です。90分の2コマ(180分)で紹介します。あくまでLMEの分析の基本的な解説ですので,R自体の講習会ではありません。なお,参加者はRおよびRStudioをインストールしたラップトップ・コンピュータをご持参ください。講習会の後で,5時から近所のイタリアン・バルで懇談会を予定しています。ぜひ,こちらにもご参加ください。参加は自由,資料代は1,000円,予約の必要はありません。 日時: 2017年4月22日(土),13:00 – 16:30(30分の休みを含む) 場所:名古屋大学教養教育院405号室 http://www.nagoya-u.ac.jp/upload_images/campus_map_jp.pdfの地図B4のビル 講師:名古屋大学教授 玉岡 賀津雄 問い合わせ:tamaoka@nagoya-u.jp  [:]

  • [:ja][終了しました]Rによる言語・テキスト分析(名古屋大学)[:]

    [:ja]書かれたコーパスデータ(作文など)のテキストのRで分析の手法を紹介するワークショップを開催します。参加費無料,事前申し込み不要ですので,誰でも参加していただけます。 ワークショップのテーマ:Rによる言語・テキスト分析 講師:石田基広 教授( 徳島大学大学院・社会産業理工学研究部) 日時:2018年12月15日(土) 14:30~17:30 場所:名古屋大学東山キャンパス 全学教育棟北棟406 主催:第56回名古屋大学大学院人文学研究科・日本語教育学分野公開講演会 平成30 年度名古屋大学大学院人文学研究科研究プロジェクト経費 「研究者・大学院生のための言語テキスト検索およびテキストマイニングのワークショップの開催」 内容:フリーソフトの R を利用して言語データ(テキスト)を分析する方法を紹介します。最初に R で言語データを解析するための準備等について説明します。次に R で各種コーパスデータを利用する方法や、テキストを単語(形態素)などの単位に分割し、出現頻度表にまとめる方法を解説します。取り上げるのは英語と日本語ですが、他言語の解析も可能です。続けて、頻度表に対する各種操作(品詞別の集計や tf-idfの算出など)や、統計的分析手法について紹介します。時間的余裕があれば、センチメント分析(単語のネガポジ分類)や、単語出現の時系列表示、単語分散表現についても取り上げます。また、テキストデータを可視化する技法(ワードクラウドやネットワークグラフなど)についても紹介します。 【備考】会場でノートパソコンを操作する場合は、下記の機能をインストールしておいてください。座学として聴講する場合は必要ありません。 (1) R (https://cran.ism.ac.jp/) および RStudio Desktop free 版(https://www.rstudio.com/products/rstudio/download/) をインストールする。 (2) RStudio を起動して左下の Console に以下のように入力し Enterを押す(機能が追加インストールされる。新規にフォルダを作成するか等の確認ダイアログが現れた場合は Yes を選ぶ。) install.packages(c(“dplyr”,“tidytext”,“udpipe”,“wordcloud2”,“igraph”), dependencies = TRUE) ; install.packages(“RMeCab”, repos =“http://rmecab.jp/R”) (3) フリーの日本語形態素解析器 MeCab (http://taku910.github.io/mecab/#download) をインストールしておく。 – Windows では mecab-0.996.exe をダウンロードしてダブルクリックするだけ。 – Mac では 3 つの手順(Apple 社が提供するコマンドラインツールの導入、MeCab のインストール、辞書 IPA DICのインストール)が必要。詳細はhttps://sites.google.com/site/rmecab/home/install を参照のこと。 (4) Mac ユーザーのみ  XQuartz (https://www.xquartz.org/) をインストールしておく。   連絡先: 名古屋大学大学院人文学研究科・日本語教育学分野(教授) 玉岡賀津雄 tamaoka@nagoya-u.jp 名古屋大学大学院人文学研究科・英語教育学分野(准教授) 三輪晃司 kojimiwa@nagoya-u.jp 名古屋大学大学院人文学研究科 (助教) 張婧禕 jingyizhang@nagoya-u.jp [:]

  • [:ja][終了しました]第58回名古屋大学大学院人文学研究科日本語教育学分野公開講演会「語彙から見るテキストの計量的分析」[:]

    [:ja]2019年2月2日(土曜日)には,国語研究所の山崎誠先生による「語彙から見るテキストの計量的分析」のワークショップを開催します。このワークショップでも,RStudioを使って形態素解析とその結果を利用した頻度分析,対数尤度比による特徴語の抽出,語彙的結束性の計量,語彙の類似度,異なるテキスト間で共出現する語の分布などの計算を行います。参加は,予備登録は必要なく,自由で,無料です。ファイルを添付しておきます。 日時:2019年2月2日(土)13:00~17:00 場所:名古屋大学東山キャンパス全学教育棟北棟406 講師:国語研究所教授,山崎誠 タイトル:語彙から見るテキストの計量的分析 玉岡賀津雄 [:]